喪中ハガキは故人が今まで出していた会社の仲間や友達にも出すべきでしょうか?。会社関係でも、夫の死をしらない人もいるので、その方々からは年賀状が届くと思われます。今までやり取りしていた人は葬儀に来た人でも全員にだすべきと言う人もいますが、私も面識があって、いろいろお世話になった夫関係の方々(上司や同僚)には一周忌明けにご報告がてら寒中見舞いをだすのでよいですか?

一般的には故人のお付き合いをしていた方は出されたほうが良いでしょう。
そして、今までお世話になったかたがにも出されたほうが良いと思います。

出来る範囲の発送で良いと思いますが、出来れば今年「ご主人さま」へ届いた年賀状と、届いた年賀状、そして葬儀の会葬帳を元に、喪中はがきをお出しになり、それでも年賀状が届いた方へは「寒中見舞い」をお出しになるといいでしょう。
今後、お付き合いする、しないに関わらず節目としてお出しになったほうが良いと思います。

 

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