喪中ハガキは故人が今まで出していた会社の仲間や友達にも出すべきでしょうか?。会社関係でも、夫の死をしらない人もいるので、その方々からは年賀状が届くと思われます。今までやり取りしていた人は葬儀に来た人でも全員にだすべきと言う人もいますが、私も面識があって、いろいろお世話になった夫関係の方々(上司や同僚)には一周忌明けにご報告がてら寒中見舞いをだすのでよいですか?

一般的には故人のお付き合いをしていた方は出されたほうが良いでしょう。
そして、今までお世話になったかたがにも出されたほうが良いと思います。

出来る範囲の発送で良いと思いますが、出来れば今年「ご主人さま」へ届いた年賀状と、届いた年賀状、そして葬儀の会葬帳を元に、喪中はがきをお出しになり、それでも年賀状が届いた方へは「寒中見舞い」をお出しになるといいでしょう。
今後、お付き合いする、しないに関わらず節目としてお出しになったほうが良いと思います。

 

関連記事

  1. いつまでにお申し込みをすればよろしいでしょうか?
  2. 「満年齢・数え年とは?」
  3. 地方でも対応できますか?
  4. 僧侶さまに、御車代や御膳代をお渡ししなくてはいけませんか?
  5. 亡くなった日が仏滅なのですが問題ありますか?
  6. 家族葬と密葬はどう違いますか?
  7. 事前に、相談や、電話・メール問い合わせしていなくても、もしもの時…
  8. 万一の際は、まず何をすればよいのですか?
和みのお葬式 和み葬
まずは無料相談 24時間365日受付中 0120-924-866
お客様の声-1
位牌
年回表1
提携葬儀社
提携僧侶
お問い合わせ1
PAGE TOP